シンガーモナミヌウプラスSC207のお買い得情報です!

現在、日本ミシンサービスにて「モナミヌウプラスSC207」が、現在台数限定で通常販売価格より2000円引きで販売になっています。
購入をご検討されていた方、今がチャンスです!

シンガー モナミヌウプラスSC207限定カラー 「タンジェリンオレンジ」の販売ページへ

シンガーモナミヌウプラスSC200のおすすめポイント 口コミ評価



シンガーミシン SC200

モナミヌウプラスSC200はなんと言ってもシンガーのモナミシリーズでも実用縫いでは上級機種と言われています。
特徴は静音設計。音がかなり静かなので働いているママさんにとって、作業時間を気にする煩わしさが無いのが魅力です。
マンションやアパートにお住まいの方で音が階下に響くのが気になる方にとっても良いですね。
作業するのに必要なボタンが分かりやすいのも嬉しい。
そのボタンにタッチすることで、例えば上糸・下糸をそれぞれ自動に糸切りすることができます。
この機能だけでもかなり作業効率があがります。勿論、コンピューターで自動糸調子なので縫いながら手を止めることもなさそうです。
洋裁の中級者以上にもなると生地に合わせてボタンホールの種類が欲しいところ。
その要望にも9種類という数の多さで対応できるのがモナミヌウプラスSC200の特徴だと思います。
縫いのパターンは46種類あるので、あらゆる生地に対応できますね。
お知らせランプも気が利いています。青でスタート、赤でストップを点滅で知らせてくれ、全ての準備が完了すれば青いボタンが点灯するのであとは押せばスタートという手順です。
手取り足とり・・・という感じですね(笑)
作業効率を考えると断然このミシンは正解だと思います。
パワフルで返し縫や3層を重ねて縫ってもすいすいと縫えるようなので、やはりコンピューターミシンがいいですね。
薄手の生地ではちょっと心配の布の縮みも止め縫い機能がついているので安心です。
また、電気のコードがリールになっていることが収納の面でとても重宝します。
そして移動の際にと持ち手がハンドルになっていると、楽にミシンを持ち上げることができるのは嬉しい。
随所にソーイング初心者さんが戸惑うことなく作業ができるような配慮がされており、やや高価ではあるものの、このミシンを購入した方は満足度がかなり高いというのも頷けるのでした。 いまなら純正上送り押えがもらえます!


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2012年の最新限定カラー 「タンジェリンオレンジ」が出ました!

  これまでのモナミヌウプラスSC200は、性能的にはとても優れたミシンということで、抜群の支持を得ながらも、デザインがちょっと・・・ということで可愛らしさに欠けるパネル部分のガンメタリック色が唯一の欠点でした。

そこで2012年、雰囲気をがらりと変えるキレイなカラーのパネルを搭載したモナミヌウプラスSC207新色が限定販売されることになりました。

その名も「SC207 ”タンジェリンオレンジ”」です。
画像上が従来のSC200、画像下がSC207。
SC207の方が、ずいぶんすっきりしていると思いません??
キレイなカラーがパネル部分にあるだけで気分的にとてもウキウキしちゃう雰囲気です。パネル部分のカラーというのは重要ですよね。性能もデザインも良いものをやはり購入したくなります。 私だったら、こっちを買いますね。
この”タンジェリンオレンジ”というのは親しみやすさと上品さを兼ね備えたものだと思います。
せっかくの上級機種を購入するのだからパネル部分にはこのきれいな”タンジェリンオレンジ” をお勧めします。
ボタン部分はほんとうに美味しそうなドロップのようなキレイな色なんですよね〜。
モナミヌウプラスSC207はその価格以上の性能を兼ね備えた機種になっています。
ミシンは全く初心者・・・という方から買い替えを考えておられる上級者さんまで、幅広く愛用されているバランスのよい人気機種になり、おすすめできます。


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