アンティークミシン シンガー(コンピュータータイプ)のおすすめポイントと口コミ評価

NHKドラマの影響でしょうか、昭和グッズのものが密かに流行しています。
こちらのアンティークのミシンの独特な雰囲気というものはお部屋の中のオブジェにもなるような素敵さです。
まずはシンガーのコンピュータミシン 「The Singer160 Limited Edition (160周年記念モデル)」です。

機能面でも充実していますよ。
見た目はアンティークですけど、中身はコンピューターですから(笑)
NHKで放映されている「カーネーション」で使用されているのもシンガーミシンだそうです。
機能としては、まつり縫いから、ジグザグ縫い、ボタンホール、飾り縫いと文句なしのラインナップになっており、 見た目が昭和版だけど、機能はちゃんと平成版です。

注目すべきは、自動糸通しです。ワンハンド式自動針穴通しと言って、糸を掛け、糸通しレバーを下げるだけで、針穴に糸が通る!これはミシン初心者さんや、高齢の方でも使いやすいと思います。
お部屋に出しっぱなしにしておいても素敵ですが、やや大きめですので、スペースの確認をしっかりなさってください。

アンティークなものが好きな方や、インテリアにこだわりのある方にはおすすめのミシンです^^
 シンガー160周年記念モデルで台数限定 での販売ですのでチェックはお早めに。価格は5万円ほど。
☆サイズ:幅545mm×高さ330mm×奥行260mm
☆重さ:8.4kg(本体のみ)
☆フットコントローラ標準装備

詳細はこちらから⇒【5年保証】シンガー「The Singer160 Limited Edition」



アンティークミシン ブルーバードHA-1(電動タイプ)のおすすめポイントと口コミ評価

こちらは上のシンガーよりも、よりレトロな印象。ブルーバードHA-1と言うミシンです。レトロでガーリーですよね〜!!
ただし、上のシンガーはコンピューターミシンですが、こちらは電動です。
電動とは言っても、なかなか頑張っていますよ。


押さ圧力調節ねじというものがついていることで、布地に合せて微調節することができる という点でも優れていますよね。

極端に薄手のもので、例えばシルクなどにもきちんと対応できるので、送りづらい素材のものでも圧力を強めることで布がよれることも防げるのです。

昔ながらのボビンケースを使用しています。
もともと直線縫い専用なので、釜が横向きに設置されています。
糸の繰り出される方向が布を送る方向と同じであることがキレイな直線縫いの秘密です。
縫い目の送り幅の調節や、返縫いもレバーひとつで操作できます。
収納時の木製のケースにも一段とレトロな趣を感じます。

レトロなミシンですが、十分に強力なモーター搭載で直線縫いならお任せ!という機能が搭載されています。
こんなミシンでレトロなワンピースを作る・・なんてまるでドラマの世界そのまんまという感じがしますよね。
こちら、売り切れショップが続出していますのでチェックはお早めに。価格は2万円ほど。

☆サイズ 53cmx22cmx36cm
☆重 量 15.5kg
☆フットコントローラ標準装備

詳細はこちらから⇒レトロなアンティークミシン〜ブルーバード HA-1★送料無料&プレゼント付