2014年モデル・シンガーミシンモナミヌウSC317のおすすめポイント


シンガーミシンで大人気シリーズのモナミヌウアルファから、2014年モデルモナミヌウアルファSC317最新モデルが新発売されました。

これだけの文字縫い充実機能が付いて、お手頃な価格と言うことで入園準備のママさんには大人気の機種となっています。


SC307とSC317の違い
今回、SC307からSC317へとバージョンアップされたのですが、
違いとしては新しい機能として糸切れ検知機と下糸らくスルーが新たに加わったところです。
非常に静かなタイプの静音タイプの自動糸切機能が加わっています。

価格の違いは、
モナミヌウアルファSC307 ⇒58,500円〜
モナミヌウアルファSC317 ⇒61,800円〜
となっています。(日本ミシンサービス調べ)

別売りの刺繍機は買い?
また、別売りの刺繍機(シンガーEU-2)を付ければ文字縫いに特化した
漢字1212文字、アルファベット4書体、ひらがな、カタカナなどが縫えるということも特徴の一つらしいですが、SC317にはもともと ひらがな80文字、漢字34文字、アルファベット60文字という文字縫いができます。(丸みのある刺繍文字で親しみやすいです。)
ですので、慌てて別売りの刺繍機を購入する必要はありませんよ。

SC317は初心者向け?
上糸と下糸を自動調節してくれるので生地の種類によらずスムーズな縫い味を楽しめます。
コンピューター制御方式が搭載されているので初心者さん向けの文字縫いミシンとしては断トツで扱いやすいことに間違いありません。

誰よりも可愛い入園グッズを作りたいと考えているママさんにとっても とても満足の行くミシンです。
これまで実用ミシンを使って作品を作って来た人にとって、より本格的な 刺繍が楽しめるという点で最高級ミシンと呼べるシンガーモナミヌウアルファSC307 ではないでしょうか。
糸調節が出来る制度を兼ね備えているので縫い目もとてもきれいです。
液晶パネル表示も便利な機能です。縫い模様は260種類もあります。
オリジナル性の高い 作品が次々と生み出せそうですね。

実用縫いとも文字縫いを駆使してオリジナルの作品を作り出してみてください。


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